東京中小企業家同友会 港支部

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東京中小企業家同友会 港支部
 

港支部 - 2007年度活動方針 -

 
総会資料

重点目標

1.会員ニーズに応える取組みをより強化し、会勢拡大に努めます。

1)会活動内容の多様化・充実を図ります。

2) リアルとバーチャルの両面から情報提供を図ります。

  ・従来からの例会に加え、HP・ブログ等ITを活用した情報提供を強化し、会内外に情報発信します。

3)産・学・官・国の連携を強化し、会内外ネットワークを広げます。

  ・インターンシップ活動の取り組みを強化します。

  ・港区行政との連携を強化します。

  ・ハンガリー共和国を中心とした国際交流を強化します。

2.『みなと バイ(By&Buy)港』運動の推進を継続します。

3.質量伴った会員増勢に努めます。
    (04/4/1、89名⇒05/4/1、95名⇒06/4/1、101名⇒07/4/1、102名)

1)支部活動の充実で早期の120名会員回復を達成しますとともに、退会者の減少に努めます。

2)女性会員の増強に注力します。


運営組織

1. 港支部運営組織は、総会・正副支部長会・幹事会・監査役・顧問・特別委員・常設委員会・
    特別プロジェクト委員会からなります。

2. 6常設委員会および4特別プロジェクト委員会を設置します。

3. 各委員会は“スピード感”と“参加意識”の向上を目指すためにSmall Unitを基本とします。

1)各常設委員会および特別プロジェクト委員会とのコラボレーションを積極的に図ります。

2)固定委員の他に、各企画プロジェクト毎に各会員が自由に参画できるシステムとします。

4. 例会内容がさらに充実する組織とします。

5. ビジネス・マッチングの機会創設を拡大させる組織を目指します。

6. 港支部HPのさらなる充実と、“旬な情報”の発信に努められる組織とします

7. 同友会の認知度・関心度を高め、会内外へのネッワ−ク拡大が図れる組織とします。

8. 会員相互の交流および他支部との交流をより深められるような「楽しみの場」の提供が図れる組織とします。

9. 産・学・官連携および国際交流が図れる組織とします。

 
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